係員と仕事

一人が好きな係員にとって脅迫的で暴力的な労働組合費

2020年も早いものでもう一カ月が過ぎ、まじで諸行無常、と思っている今日この頃なのだけれど、先日労働組合のオルグという集まりがあった。 僕は昨年の4月までフリーターやニートという比較的しがらみの少ない身分として日々を...
係員とモノ

ゲームセンターの教養人・ジーンズの裾あげ・GDP

先日、府庁へと赴き、狩猟免許なるものを受け取ってきたのだけれど、免許を受け取ることができたのは、試験の合格発表からおよそ1カ月後で、なぜそうなったのかというと、年休、すなわち平日休みなるものがなかなか取得できなかったからです。 ...
係員の物思い

愚昧な係員が20代でやっておいて良かったこと1選

今日は成人の日かー。 彼らはこれから20代が始まるのだけれど、幸か不幸か僕はもう20代ではない。 僕の20代を振り返ると、あの10年で色々と経験したなー、と思う。 その色々な経験の中でこれ...
係員とモノ

15年間愛用しているリュック(吉田カバンPORTERユニオン)

吉田カバン PORTER ユニオン 僕には約15年ほど愛用しているリュックがあるのだけれど、今回はそのリュックを紹介していこうと思う。 そのリュックは吉田カバンのポーターというブランドのユニオンというモデルで、高校生の...
係員と日々

帰省と亡き愛犬

明日から労働だ。 我が自称先進国日本では多くの会社員にとっての大型連休は時期が共通しており、それらの連休が始まるとゲルマン大移動よろしく自称先進国民が一斉に帰省を開始し、自称先進国土のそこここが凡夫たちでごった返し、...
係員の物思い

見栄っ張りな係員

そう言えば、去年の今頃に僕は今の職場の内定を頂いたのだけれど、社会を舐め腐っていた僕の場合、それまで正規雇用の経験も皆無で、とにかく応募条件を満たしていたし、やっている事業にも少なからず興味を持てた、ただそれだけの理由で応募したと...
係員と本

『中動態の世界』――凡夫の思い描く自由は自由ではないかもしれない

僕が好きな哲学者に國分功一郎さんという方がいるのだけれど、ニート時代に暇を持て余していた時に國分さんの『暇と退屈の倫理学』という本を読んでものすごく面白かったため、國分さんの別の著作である『中動態の世界』という本を読み始めたのだけ...
係員と仕事

労働のモチベーション

最近はまっている作家さんの本。 今週末は頭に鈍痛を覚えながら目を覚ましたのだけれど、どうして頭が痛かったのかというと、それは前日に行われた職場全体の忘年会でついつい酒を飲み過ぎてしまったからで、ではどうして飲み過ぎてしまったのかとい...
係員とカネ

ふるさと納税が完了した係員

僕は今年の4月まで、世間を舐め腐り、フリーターとニート生活を繰り返し、ふらふらぶらぶらぷらぷらと過ごして来た、ということは住民税とは無縁の生活を送ってきた、まじでサイコーじゃん、という状態だったのだけれど、納税奴隷として日々を送る...
係員とカネ

クレジットカードをようやく手に入れた係員

僕はおよそ2年間にわたるニート生活をセミリタイヤし、さぁてこれから納税奴隷かーという転換期に、「楽天カード」というクレジットカードなるものの発行申請をしたことがあるのだけれど、その審査に楽勝で落ちたことがある。 落ち...
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